話して、試して、
一緒につくる。

いつもの仕事で、小さな試作品を試す。使う人と確かめながら直します。

相談する
画面を指差しながら、一緒にプロトタイプを確認する二人
IMPLEMENTATION

支援の範囲。

01

現場の理解

  • 実際の業務の流れを見る
  • 最初につくるものを絞る
  • 確認する成果を決める
02

プロトタイプ

  • 触れる状態を早めにつくる
  • 現場の反応を取り入れる
  • 業務に合わせて磨く
03

次の判断

  • 導入や追加開発を検討する
  • 必要なら方向を見直す
  • 人の確認を含む運用を設計する

こんな方に。

  • 日報、見積もり、問い合わせなど、毎日の業務に時間を取られている
  • 大きなシステムを一度につくる前に、価値を確かめたい
  • 動くものを見ながら、必要な機能を具体化したい

ご支援の進め方。

最初から、大きくつくりすぎない。
確かめながら、必要なところへ進みます。

  1. 01

    業務に入る

    実際の仕事の流れを見て、最初につくるものを一つに絞ります。

  2. 02

    動くものをつくる

    完成を待たず、まず触って確かめられる状態をつくります。利用者の反応を次の実装に反映します。

  3. 03

    使って磨く

    1〜2か月を目安にプロトタイプを形にします。対象の業務と実装範囲によって、具体的な期間を決めます。

  4. 04

    次を決める

    導入するか、範囲を広げるか、別の課題に移るか。検証結果をもとに判断します。

料金について。

顧問 月10万円 + 開発50万円〜/本

対象を絞ったプロトタイプから始めます。開発範囲と進め方を確認し、事前にお見積もりします。

支援について相談する

よくあるご質問。

Q01大きなシステムの相談もできますか?

はい。全体を一度につくる前に、核となる部分のプロトタイプで価値を確かめる進め方をご提案します。

Q02途中で方向を変えられますか?

現場で試した結果から、課題や設計を見直します。変更に伴う範囲・費用・期間は、その都度相談して決めます。

Q03AIが間違えたらどうしますか?

AIの出力を人が確認し、承認してから次に進む業務を設計します。確認すべき範囲や、処理できないときの対応も整理します。

Q04開発だけ依頼できますか?

業務を理解する顧問と、開発の組み合わせを基本にしています。具体的な状況を伺い、必要な支援範囲をご相談します。

LET’S MAKE IT WORK

どの仕事を、ラクにしたいですか。

まだ、まとまっていなくても大丈夫です。

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