ANIUMASERVICE / 実装伴走

実装伴走

02 — つくる
隣で見ながら、作る。
画面を指差しながら一緒に確認する二人

要件定義書からではなく、実際の仕事を隣で見ながら作ります。顧問として業務に入り、動くプロトタイプを1〜2ヶ月で。使いながら磨いていくスタイルです。

PRICE顧問 月10万円+開発 50万円〜/本
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こんな方に

FOR YOU

進め方

HOW IT GOES
step01
第1週〜
業務に入る。実際の仕事の流れを見て、最初に作るものを1つに絞ります
step02
〜1ヶ月
動くものを作る。完成を待たせません。荒くても動く状態で現場に出し、反応を見ます
step03
〜2ヶ月
プロトタイプ完成。使われ方を見て磨き込み。方向が違えばここでピボットできます
step04
その後
任せる範囲を広げるか、次の業務に移るか。人の確認を挟む設計は崩しません

よくある質問

FAQ
数千万円の見積もりが出た案件でも相談できますか?

できます。全体を一度に作らず、まず50万円〜のプロトタイプで核になる部分を動かし、価値を確かめてから広げます。途中の方向転換も前提です。

普通の受託開発と何が違いますか?

「まず動くプロトタイプ」で必ず着地させることです。どこまで組み上がるか分からないまま工数だけ消化する、という進み方をしません。

AIが間違えたらどうするんですか?

人の確認を通ってから先に進む設計にします。AIの出力は下書きで、決定は人がする。この一点は崩しません。

開発だけ頼めますか?

顧問(業務を見る役)とセットを基本にしています。業務を見ずに作ったものは使われなくなる、というのが私たちの経験則だからです。

ほかのサービス

SERVICES

ANIUMAのサービスは3つの段階でつながっています。いまは「つくる」を見ています。

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