
要件定義書からではなく、実際の仕事を隣で見ながら作ります。顧問として業務に入り、動くプロトタイプを1〜2ヶ月で。使いながら磨いていくスタイルです。
できます。全体を一度に作らず、まず50万円〜のプロトタイプで核になる部分を動かし、価値を確かめてから広げます。途中の方向転換も前提です。
「まず動くプロトタイプ」で必ず着地させることです。どこまで組み上がるか分からないまま工数だけ消化する、という進み方をしません。
人の確認を通ってから先に進む設計にします。AIの出力は下書きで、決定は人がする。この一点は崩しません。
顧問(業務を見る役)とセットを基本にしています。業務を見ずに作ったものは使われなくなる、というのが私たちの経験則だからです。
ANIUMAのサービスは3つの段階でつながっています。いまは「つくる」を見ています。