AIを事業に実装する会社

ANIUMA

AIを事業に実装する会社

一人では無理だった仕事に、AIを実装する。

小さすぎて、誰も仕組みを作らなかった場所に。

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NEWS7月29日(火)Claude Meetup Tokyo #1 「議事録から始める、実務のAIエージェント」に登壇しますLuma のイベントページへ →

私たちの強み

STRENGTH
作って終わりを、終わらせる。
StrengthStrengthStrengthStrengthStrengthStrengthStrengthStrength

AIツールを導入しても、仕事は変わりませんでした。
現場で回っている業務の中に実装し、
毎日動き続けるところまで作り切る。
残るのは、そこまでやったものだけでした。

実装のかたち
STRENGTH 01
現場を見る

日報や評価など、実際の仕事を
隣で観察するところから

STRENGTH 02
業務の中に実装

Slackやkintoneの中に住み、
開かなくても勝手に動く

 
毎朝、届く

成果物だけが自動で届き、
止まらずに回り続ける

STRENGTH 03 — 過程を公開何を試し、どれが使われなくなったか。回り続けている記録を実名で公開しています。

実装を、続けるために、、、

strength01
現場から作るOBSERVE FIRST
要件定義書からは始めません。日報を読む、評価をまとめる——実際の仕事を隣で見て、その形に合わせてAIを実装します。プロトタイプまで1〜2ヶ月。
strength02
自動で回すKEEP RUNNING
使われないAIツールの共通点は、開かないと動かないこと。私たちの実装はSlackやkintoneの中に住み、毎朝、成果物だけが自動で届きます。
strength03
過程を公開するOPEN PROCESS
うまくいった話だけの事例紹介はしません。何を試して、どれが使われなくなったか。実装の記録を実名で公開できることが、私たちの信用です。
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実装の記録

CASE
第一話 — コインランドリー運営会社
毎日六十件の日報を、誰が読むのか。

数人で数十の現場を回す会社で、日報は溜まり続けていました。読まれない記録は、書かれなかったのと同じになる。そこにAIを実装してから一年、要約は毎朝、届き続けています。日報のカバー率は九六%、事実と異なる要約は一件も出ていません。作って終わりではなく、回り続けている——その記録を、実名で公開する準備をしています。

コインランドリーの現場
ServiceServiceServiceServiceServiceServiceServiceService

サービス

SERVICE
はじめは、半日から。
FlowFlowFlowFlowFlowFlowFlowFlow

支援の流れ

FLOW
小さく試して、回ったら広げる。
  1. 01

    相談

    無料

    まずAIか、代表に。業務の話を、そのまま聞かせてください。売り込みはしません。

  2. 02

    棚卸し

    半日のワークショップ

    業務を一緒に棚卸しして、AIが実装できる場所を洗い出します。実装プランが手元に残ります。

  3. 03

    実装

    1〜2ヶ月

    顧問として業務を見ながら、動くプロトタイプを作ります。要件定義書からは始めません。

  4. 04

    運用

    毎日

    techlessに載せて、成果物が毎朝届く状態を保ちます。開かなくても、勝手に動く。

  5. 05

    次の実装へ

    つづく

    回りはじめた現場を見ながら、次に効く場所へ広げていきます。作って終わりにしない。

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私たちについて

READ ME
作り手のデスク
AIを実装する、小さな会社です。

アニューマ合同会社。かつて大人数でなければ回せなかった連携や同期の仕組みをAIで自動化して、少人数のまま設計から実装、毎日の運用まで引き受けています。制作会社、メディアの運営、書籍の執筆、ECの現場——2009年から「仕組みで仕事を変える」ことをやってきました。ふだんの考えごとや、うまくいかなかったことも含めて、ジャーナルに書いています。

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AIに相談

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まず、AIが聞きます。

AIを実装する会社なので、一次相談もAIが受けます。事例と考え方を学習したANIUMAのAIに、御社の業務の話をしてみてください。人と話した方が早くなったら、代表を起点にしたチーム——このAIも含めて——がそのまま引き継ぎます。

※ AIが応答します。会話は品質向上のため記録されることがあります。

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私たちにできることは、まだ無限にある。

その「私たち」には、これを読んでいるあなたも入っています。
売り込みはしません。まずは小さく試して、動いたものだけを信じてください。