どの仕事に、
AIを使う?

御社の仕事を振り返り、AIが役立つ場所を探す半日です。

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ホワイトボードを囲んで業務を棚卸しするワークショップの風景
WORKSHOP

支援の範囲。

01

仕事を見渡す

  • 毎日・毎週の業務を棚卸しする
  • 件数や負担、判断を整理する
  • 経営と現場の認識を揃える
02

可能性を探す

  • AIが役立つ候補を洗い出す
  • 人が判断する範囲を分ける
  • 最初のテーマを選ぶ
03

次の一歩を決める

  • 実装の進め方を具体化する
  • 必要なデータや道具を確認する
  • 実装プランを文書に残す

こんな方に。

  • AIに興味はあるが、自社のどこに使えるかわからない
  • ツールを触ってみたが、業務が変わった実感がない
  • 経営と現場で、AIへの理解や期待を揃えたい

ご支援の進め方。

最初から、大きくつくりすぎない。
確かめながら、必要なところへ進みます。

  1. 01

    事前に話す

    普段の業務の流れと、時間を取られている仕事を伺います。

  2. 02

    業務を並べる

    毎日・毎週発生する仕事を書き出し、頻度や件数、負担を整理します。

  3. 03

    取り組みを選ぶ

    改善の効果と実現性を確かめながら、実装できる候補を一緒に選びます。

  4. 04

    プランを残す

    何を、どの道具で、どのように進めるか。持ち帰って検討できる形にまとめます。

料金について。

10万円〜

半日・1社単位。対象の業務や実施方法を伺い、事前にお見積もりします。

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よくあるご質問。

Q01何か準備が必要ですか?

普段の業務がわかる資料があればお持ちください。日報、週報、依頼のメールなどが参考になりますが、資料がなくてもお話から進められます。

Q02何人で参加すればよいですか?

現場の方お一人からご相談いただけます。経営と現場の両方の視点があると、課題と優先順位をその場で整理しやすくなります。

Q03オンラインでもできますか?

はい。オンラインでも実施できます。現場を拝見したほうがよい場合は、訪問も含めて進め方をご相談します。

Q04そのあと開発の依頼が必要ですか?

いいえ。プランを持ち帰り、自社で進めていただいて構いません。ワークショップだけでも完結します。

LET’S MAKE IT WORK

どの仕事を、ラクにしたいですか。

まだ、まとまっていなくても大丈夫です。

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